2020.05

Preserving Modern Buddhist Statues No.2

連載「新しい仏像も守りたい」の第2 回「大仏は平和と豊かさの象 徴 ――巨大で美しい観音像は微笑み続ける」が『大法輪』2020年5月 号に掲載されました。高度経済成長期やバブル経済期に観光施設と して建設されたビル型の観音像の事例から、観光施設としての仏像 においても、信仰の対象であること、そして美術的な価値があるこ とが重要であると解説していいます。(148~153頁)

The second installment of the series of Artworks, "Preserving Modern Buddhist Statues," was published in the May 2020 issue of Daihorin. (it is written in Japanese)

『大法輪』で連載「新しい仏像も守りたい」②